REPORT
沖縄の綺麗な海「美ら海」で海洋散骨をしたい
2021.10.14
レポート
近年、「終活」の相談件数が急増しています。
「終活」の相談をするなかで、
「自分らしい最期を迎えたい」「自分らしい葬儀がしたい」「故人が喜ぶような葬儀にしたい」
と思う方々が増えています。
数十年前までは火葬後にはお墓に入るのが主流でしたが、
近年では「樹木葬」「海洋散骨」「宇宙葬」「バルーン葬」「手元供養」
という自分らしい葬儀スタイルを選べる時代になりました。
弊社では「海洋散骨」を行っております。
「海洋散骨」を行う上でもっとも注意したいことは、どこの海に散骨をするかということです。
それぞれの海洋散骨業者によって散骨する海が決まっています。業者に委託することもあります。
弊社では沖縄県本部町にある水納島、瀬底島の近海で委託することなく自社散骨を行っております。
なぜ、沖縄県本部町の近海での散骨なのかとのご質問を頂くことが多いのですが、答えは簡単です。
日本一、、、いや、世界一綺麗な海だと思うからです。
青い空、白い雲、エメラルドグリーンの海、白い砂浜
物凄く綺麗です!感動します!!
私自身も最期は沖縄の「美ら海」に還りたいと考えております。